パナホームが手掛ける「パークナードseries」で使われているパークナードという言葉は、公園という意味のパークと散策や小路を表すプロムナードという言葉を合わせた造語です。広々とした公園のような空間づくりと、住む人たちだけのや散策路を作り、オリジナリティー溢れるくつろぎの空間を演出しているのが特徴です。
2004年3月施工の「パークナード春日ヒルズ」をはじめ、首都圏を中心に北海道や沖縄までパークナードseriesのマンションがつくられています。立地にも注目し、年齢を重ねても住みやすいと思える住環境を整えているのが特徴。戸建て感覚のお部屋プランを用意したり、ユニバーサルデザインを取り入れ、様々な年代の方が暮らしやすいように造られています。外観デザインも環境や街並みに溶け込むように配慮されています。
パナホームは、分譲マンションとして「パークナードseries」を手掛け、タワーマンションや低層マンションなど高品質なマンションを提供している他、賃貸マンションのシリーズとして「パークナード・フィット」など、都市部でのニーズにこたえるマンション事業を展開しています。
また、エコを取り入れた環境配慮型の暮らしを楽しむ「スマートハウス」事業にも力を入れ、地球にも人にも優しい住まいづくりとコミュニティ形成にも目を向けた住環境づくりを行っています。