ファミールseriesは1971年に東京で分譲を開始して以来、長きに渡って愛され続けているブランドマンションです。手がけるデベロッパーは丸紅不動産であり、業界内でも常にトップを走り続けています。分譲第一号となった「ファミール太子堂」は、それまでの分譲マンションの常識をはるかにこえているとして、瞬く間に注目を集めました。
ファミールseriesの特徴は、あくまでも住む人の利便性を第一に考えている点といえるでしょう。他のブランドマンションと比較した場合、室内スペースの広さや収納の多さ、キッチン設備の充実などたくさんのポイントが優れていると評判です。立地にも徹底的にこだわりを持っており、駅から近い位置に多くあります。
丸紅不動産は日本を代表するマンションデベロッパーの一つとして有名です。大手商社の一角として、日本経済をリードし続けています。
丸紅不動産がマンション事業に乗り出したのは1963年以降です。当時はまだマンション販売を手がける不動産は少なかったため、直ぐに話題を集めることになりました。「住む人にとっての快適空間を作る」という目標を掲げ、常に最新鋭の設備や機器を取り入れることで人気を確固たるものにしています。
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